ぐっすり寝て朝スッキリ! 快適な睡眠をサポートする寝具の選び方とおすすめ12選

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睡眠不足に日々悩まされている現代人。
良質な睡眠をとって朝スッキリさせたいと思っている方は多いはず。

質のよい睡眠がとれないと身体に疲れが溜まってしまい、日中に眠気やだるさを感じて、仕事や勉強に支障をきたすことがあります。
一日の活動のパフォーマンスを上げるには、睡眠の質を向上させることが不可欠。

そこで今回は良質な睡眠をもたらしてくれる寝具の選び方を解説。
選び方はもちろん、マットレス、掛け布団、枕、パジャマとジャンル別のおすすめ寝具についてもご紹介します。

巷では「この寝具を使えば快眠!」といったうたい文句の商品がありますが、誰にでも合う万能な寝具は存在しません。
ご自身にあった寝具を使用することで、はじめて快眠がもたらされます。

1. ぐっすり眠れる寝具の選び方

マットレスや枕が違うと睡眠の質が変わり、朝起きた時の疲れのとれ方が大きく異なります。
夜に気持ちよく眠るためにも、ストレスがかからず正しい寝姿勢が保てる寝具を選びましょう。

ご自身の体形や寝相はもちろん、マットレスや掛け布団などのバランスを考えて選ぶのがおすすめです。

1-1. 個人によって最適な寝具は異なる

暑がり・寒がり、仰向き寝・横向き寝、性差、基礎代謝量の違いなど、人によって体質や寝相は大きく異なります。
そのため、個人によって寝る時のストレスや負荷率も違ってきます。

上質な睡眠を得るためには、自分に合った寝具を選ぶことが肝心。
いくら購入サイトのレビューで評判が良かったとしても、それが必ずしもご自身に合っているという保証はありません。
ご自身の体格や体質、寝る癖等に合わせた掛布団、敷布団、マットレス、枕をバランス良く組み合わせて行く必要があります。

1-2. 身体に負担のかからない寝具を選ぶ

人間の身体には睡眠をとるメカニズムが備わっています。
疲労がたまった時、夜になった時など、人間は脳や身体を休息させるために睡眠をとらなければなりません。

しかしながら、普段生活していると暑さや寒さ、肩こりや腰痛などさまざまなストレスによって眠りが妨げられることがあります。

寝具を選ぶ際には、その人にとってストレスをかけず、快適に過ごせる寝具を選ばなければなりません。

もちろん、寝室や、精神的・肉体的なストレスなど、寝具以外の要因も睡眠を妨げことにつながります。
睡眠の質を上げるためにも、日常の環境や生活リズムなどの見直しも適宜行っていきましょう。

1-3. 素材や機能にもこだわる

良質な睡眠をサポートしてくれる寝具を選ぶ際は、素材機能にも注目しましょう。

マットレスなら、体温を外部へ逃がしてくれる素材を使用していること。
掛け布団であれば、身体に負担をかけない軽い素材であることが大事です。
綿素材などであれば吸湿性に優れており、なおかつ肌ざわりも優しいです。

枕の場合は、弾力性があって寝返りをうちやすい、高反発枕やポリエステルわた枕などがおすすめ。

また吸湿性や通気性についても注目しておきましょう。
汗や体温を布団の外に逃がすことで、快適な寝心地をもたらしてくれます。

また暑い時期であれば、サラっと肌さわりが良く、ひんやりとした麻素材のものなどを使用するといいでしょう。

2. マットレス選びのポイント

「マットレスを買い替えたいけど、どれを選べばいいのかわからない」という方は多いのではないでしょうか。

そこでマットレスを選ぶ際に最低限押さえておくべきポイントと、おすすめのマットレスを3選ご紹介します。

2-1. マットレスを選ぶ基準

マットレスを選ぶときのポイントは、とにかく試してみること。
インターネットの口コミだけではなく、ご自身で店頭に足を運んで、触って弾力を確かめたり、実際に寝て寝心地を確かめたりすることが必要です。

2-1-1. 表面の張り具合

手で強く押さえた際、マットレス全体に張りがあることはとても大切。
押さえたところだけが沈み込んでしまったり、スプリングの存在を感じるようなものは好ましくありません。

これはスプリング数が少ない、または詰物の量が少ない、比重の軽いウレタンを1枚スプリングの上に載せただけ、とういう物だからです。

2-1-2. 寝姿勢の心地よさ

まず、仰向けで寝たときの姿勢をチェック。
仰向けの寝姿勢が心地よいと感じるものを選びましょう。

腰とマットとの間にできる空間が2〜3cm程度となるS字型の寝姿勢になるのが理想的です。
背中や腰が沈み込みすぎないかどうか、マットレスが体に密着しすぎないか、体に余計な力が入っていないか、など確認しましょう。

2-1-3. 寝返りのしやすさ

次は実際に寝返りを打ってみます。
睡眠中にスムーズに寝返りができないと、血流が悪くなったり、体温調節がうまくできなくなってしまったりする原因に。

寝返りのしやすいマットレスを選ぶことはとても大事。
寝返りをするときに余計な筋力を使わずにスムーズにできるかどうかチェックしておきましょう。

2-1-4. 通気口(通気孔)の種類

マットレスは長く使用する寝具。
1年間を通して気持ちよく眠る、長持ちさせるためにも通気口がついているものがおすすめ。

通気口が付いていない商品であればは、側生地・サイドの側生地が特殊な生地(メッシュ生地)を使用していることも選択肢に入れてみてもいいでしょう。

2-1-5. 不快な揺れの有無

不快な揺れがないかどうかもチェックしましょう。
横揺れがひどい場合ですと、睡眠が妨げられてしまうことがあります。
揺れがあまりひどいマットレスは購入を避けるのが無難です。

2-2. おすすめのマットレス3選

2-2-1. エアウィーヴ スマートZ

出典:楽天市場

エアウィーヴはフィギュアスケートの浅田真央さんやテニスの錦織圭選手など、アスリートを中心に人気があるマットレス。
睡眠に関する研究者の協力を得て、200以上の人の睡眠をモニターし、何度も繰り返し硬さや厚みなどの調整を重ねることで完成されました。

一番の特徴は独自のエアウィーヴ素材。
この素材は、エアファイバーが3次元状に絡み合ったもので、体重を押し返す力が強いというメリットがあります。
そのため、マットレスパッドが体の動きにスムーズに反応して、楽に寝返りをうつことができます。

また、通気性が良く、水洗いもできることも魅力。

口コミ

肩こりと腰痛があるため、いろんな布団を使ってきましたが、これは、起きてからの肩こり感が全然違います。マットに触った感じは固いですが、寝心地はすごく良いです。重さがありますが、3つ折りなのであまり苦になりません。 

出典:楽天市場

2-2-2. 東京西川 [エアーSI] マットレス

出典:Amazon

凹凸のある特殊なウレタンを使用したマットレス。
凹凸の先端部分で身体を支え、体重を分散することで身体への負荷を防止しています。
重みで沈み込みやすい腰回りもマットレス全体で支えることで、寝返りも打ちやすくなっています。

ウレタン素材を多数設けることで通気性の悪さを解消しており、湿気に強く劣化しにくいのも魅力。

口コミ

畳で寝てるのと腰痛持ちのためこちらの製品を購入しました。早速寝てみると個人差はあるかもしれませんが3分位で睡魔がきてすぐ寝られました、100ニュートンなので硬さもありますが腰の痛みが軽減され朝もすんなり起き上がれました!立てかけもマジックテープが長いのですんなり止められます、軽いので持ち運びも楽です。綿布団でずっと寝てたので違いがありすぎるかもしれませんが良いマットレスだと思います!

出典:Amazon

2-2-3. 雲のやすらぎプレミアム

出典:楽天市場

「まるで、雲の上の寝心地」の座布団として評判のマットレス。
ベッドの上でも畳の上でも利用することができて便利です。

通気性と保温性を両方兼ね備えており、寝苦しい真夏の熱帯夜や寒い真冬の季節でも快適に使用できるように工夫されています。
さらに凹凸アルファマットを使用することで、防音性やクッション性、耐久性にも優れています。

口コミ

今までフローリングに三つ折りマットレス二枚、その上に敷布団で寝ていましたが、腰が痛くなったり 床からの冷えで寒く感じたりで、何かいい敷布団はないかと探して、この商品にたどり着きました。お値段が高いので迷いましたが、毎晩朝までぐっすりと眠りたいと思い購入しました。厚さ17センチなのでこれ一枚で全く寒さも感じません。冬用の羊毛面から温かさが伝わって来てとても気持ちいいです。腰も痛くなりません。ただ、厚すぎて今までのようにベランダの柵に干す事は出来ないので立て掛けて陽に当ててます。通気性が良いのでフローリングに直置きはカビが心配なのでベッドを購入するよていです。とても気持ち良く眠れるので買って良かった!

出典:楽天市場

3. 掛け布団選びのポイント

寝心地の良さを追求する上では掛け布団選びも大切。
特に寒い時期であれば、掛け布団がいいものでないと、冷気が体に伝わってきて布団に入ってもいつまでも温まりません。

ここでは掛け布団の選び方をご紹介します。

3-1. 掛け布団選びの基準

3-1-1. 本体の軽さ

掛け布団選びで重要なのは、重さが軽いこと。

なぜ掛け布団が軽くなければならないかというと、寝ている時に重みがかかっていると、血流が低下して身体に負担がかかるため。
過度の圧迫感は熟睡を妨げる原因になるのです。

また、重たい掛け布団だと寝返りがしづらくなってしまいます。

寝返りを行うことで、睡眠中に体に負担のかかる箇所を1分散させてくれます。
バランスよく体を休ませるためには、寝返りは必要なのです。

3-1-2. 寝心地の良さ

掛け布団を選ぶ際には、寝心地が良いことも重要。
特に、寝心地の良さを大きく左右しているのが吸湿性放湿性です。

季節を問わず、人は睡眠中にはコップ1杯分くらいの汗をかきます。
そして掛け布団には汗をしっかり吸収してくれる役割があります。

汗をしっかり布団が吸収してくれないと、布団の中が蒸れてしまい、寝心地が悪くなります。

快眠を送るためには、吸湿性や放湿性に注目しましょう。

吸湿性がよいだけではなく、放湿性も大事です。

水分を吸ってばかりで放湿できないと、いくら吸湿性の良い掛け布団でも汗を吸えなくなってきます。

3-1-3. 保温性の高さ

掛け布団選びで着目しておきたいのが保温性の高さ

私たちの身体は、睡眠中に深部体温(体の中心部分の温度)が低下します。
深部体温を防ぐには、手足まで温かくしておかないといけません。

身体からなるべく熱を逃さなためにも、保温性の高い掛け布団を選びましょう。

3-2. おすすめの掛け布団3選

3-2-1. 安眠工場 国産羽毛布団

出典:Amazon

厳しい品質管理がされた羽毛製品のみ与えられる、ニューゴールドランク認定製品。

特殊な加工を施すことで、衛生面・布団の肌触り・耐久性全てにおいて高い品質を実現。

高品質のダウン率85%羽毛であり、羽軸によるカサ付き感が全くなく、ふんわりとした優しい触り心地です。

口コミ

よく寝れます!やすいし、助かります。
最初は薄いと思ったが、だんだん、ふかふかしてきました。
いい布団。全然、臭くないし。

出典:Amazon

3-2-2. タンスのゲン 羽毛布団 シングルロング

出典:楽天市場

オールシーズン使える2枚合わせ掛け布団。
夏には肌掛け1枚、春と秋には合い掛け1枚、そして寒い冬には肌掛けと合い掛けを留めて1枚の本掛け布団として使用できます。

抗菌・消臭加工に加え、アレルGという新技術でダニや花粉もしっかりシャットアウトしてくれます。

口コミ

届きました!
とても軽くふわふわです。
ちょっと匂いが気になりますが、他の方のレビューの通り干してカバーをかければ気になりません。
暖かくなってきたので、まずは合い掛けのみで使用しています。
思った程のボリュームはないかな?とも思いますが、何よりも2枚併せでオールシーズン使えるのが嬉しいし、このお値段なら納得です。

出典:楽天市場

3-2-3. 東京西川 羽毛肌掛け布団

出典:楽天市場

東京西川の洗える羽毛布団。
ダウン50%の肌掛けタイプは暑さ寒さを自在に調節できてオールシーズン使えます。

羽毛はサニタイズ加工・衛生加工がされており、安心して使用していただけます。

口コミ

ベージュを2枚購入しました。並ぶ2つのベッドに統一感が出て良いかなと思いました。商品が届くまでは、地味過ぎたらどうしようと心配していましたが、落ち着いた上品な色で良かったです。同時に購入したガーゼのダウンケットカバーは白の為、布団の柄が、かすかに透けますが、上品な色なので気になりません。ダウンケットは薄いですが、軽く暖かく取り扱いが楽で良いです。臭いも殆どしません。

出典:楽天市場

4. 枕選びのポイント

機能、素材、形、見た目、高さ、硬さなど、枕を選ぶポイントはたくさんあります。
ここでは寝心地の良い枕を選ぶためのポイントをご紹介します。

4-1. 枕を選ぶ基準

4-1-1. 素材

枕の素材には、天然素材、人工素材など様々。
特に人気があるのは、低反発ウレタン高反発ファイバーパイプの3種類。

低反発ウレタンは、ゆっくり沈んで頭部にフィットするやわらかい素材。
横になった時や寝入り時に快適なため人気があります。
しっかり沈むため寝返りを打ちにくいというデメリットがありますが、体圧分散には優れています。

高反発ファイバーファイバーは、ポリエチレンの細い繊維を編んで作られており、しっかり頭をささえてくれる高反発素材。
洗える製品も多いため、清潔に使えるというメリットもあります。

パイプは、ストローを輪切りにしたような形をしているプラスチックの素材。
通気性があり、洗えるという点でも人気があります。形を調整できるので、自分の好みの形にして使うことができます。

4-1-2. 枕の高さ

枕が高すぎると首が痛くなる、肩がこる、いびきをかくといった症状が引き起こされるとされています。
反対に、低すぎると血液が頭に集まるため、頭痛や肩こりの原因に。

ちょうど良い高さのものをなかなか見つけられない方には、自分の好みの高さに自由に変えられる製品を選ぶといいでしょう。

4-1-3. 枕の硬さ

柔らかくて沈む枕は寝返りを打ちにくいため寝苦しくなります。
逆に硬すぎても体圧が一点に集中するので疲れやすくなってしまいます。

頭や首にフィットして体圧を分散し、かつ、沈み込みすぎず頭をしっかり支えてくれる硬さのものを使用しましょう。

4-2. おすすめの枕3選

4-2-1. オーダーメイドマイ枕

出典:公式サイト

一人一人の体形や寝相に合わせた、完全オーダーメイド枕。
自分に合うものを長く使えるように、洗濯もでき、メンテナンスも回数無制限で無料です。

予約不要で、最短1時間ほどで自分だけのオリジナル枕を手に入れることができます。

4-2-2. エアウィーヴピロー スタンダード

出典:Amazon

マットレスマットレスに定評があるエアウィーヴの設計思想を生かした枕。
優れた復元性と通気性で、蒸れにくく、眠りを妨げません。

中に入っている2枚のシートコアを抜き差ししていただければ、高さを自由に調整できます。

口コミ

朝起きた時に違いが判りました。以前使用していたものは目覚めたとき首が痛くて頭痛がしていましたが、これは痛みから解放されました。寝返りをしていることも気づくことなく眠っているようです。

出典:Amazon

4-2-3. めりーさんの高反発枕

出典:公式サイト

日本人の体形に合わせて作られている高反発枕。
の強い素材を使用しており、頭や首をふんわり押し上げてくれるような感覚が特徴です。

頸髄に当たる部分は高い方で5〜10cm、低い方で2~7cmと前後で違うので、その日の体調や気分に合わせて、枕の高さを調整できます。

口コミ

ネットで見つけて良さそうだと思い購入しました。今まで使っていた枕と比べると本当に軽い。使用してすぐに肩こりが良くなるとは期待していませんが、寝返りがスムーズにできますし、横になったときにしっくりくるので私は大満足です。

出典:公式サイト

5. パジャマ選びのポイント

ここでは良質な睡眠をサポートしてくれるパジャマの選び方をご紹介します。

5-1. パジャマを選ぶ基準

5-1-1. 肌触りの良さ

ゴワゴワしたり、ザラついた衣類が肌に接触すると、僅かながらも交感神経が緊張します。
滑らか、あるいは柔らかい肌ざわりものなど着心地のいいものを着用しましょう。

5-1-2. 季節によって使い分けられること

夏は熱を逃がして涼しく、冬は寒さを感じさせない素材のもの、また春と秋に適したものといったように、季節に合わせたパジャマを使い分けることがおすすめです。
快適さを保つために、保温性吸湿性などにはきちんと着目しておきましょう。

5-1-3. 身体を動かしやすいこと

パジャマを選ぶ上で、身体の動かしやすさはとても重要。
なるべく身体が動かしやすいように、サイズには注意しましょう。

少し着づらくなったパジャマを無理をして使い続けると、寝返りが減少し、肩こりや腰痛に繋がる可能性があります。

またウエスト部分が締め付けられつづけると、血流の低下を招き、脚のむくみなどにもつながりますのでご注意ください。

5-2. おすすめのパジャマ3選

5-2-1. ワコール「睡眠科学」

出典:楽天市場

上品な光沢とソフトでしなやかな風合いが人気のパジャマ。
吸湿・吸汗性にも優れているので、汗をかいてもベタつかず、サラっとした着心地なので一年中快適に着用していただけます。

シンプルなデザインかつ、上質な素材感があってとてもお洒落です。

口コミ

シルクが肌に良いと聞いて期待してます。
肌触りがとても良くて気持ちいいです。

出典:楽天市場

5-2-2. 絹100%こだわりの快適シルクパジャマ

出典:楽天市場

厚みがある生地で、長く着られる丁寧なつくりのパジャマ。
夏の熱帯夜には涼しく寒い冬には暖かく感じる優しい素材なので、機能面もしっかりしています。

吸保湿性があり、蒸れを防いでくれるのでとても快適です。

口コミ

着てみると軽く、手触りもいいです。寝ていてもとても楽ちんです。絹でできているので、洗濯は。丁寧さが必要ですが、洗剤も一本つけていただき、安心して使える良さを感じています。

出典:楽天市場

5-2-3. オーガニックコットン天竺ニットパジャマ

出典:Amazon

肌に優しいオーガニックコットンのパジャマ。
肌刺激が少なくお肌の敏感な方でも安心して着用していただけます。

軽量の生地はしっとりと柔らかく、薄手でしなやかな。
着ている感覚があまりなく、肌へのストレスを感じにくいのが魅力。

口コミ

夫婦ペアで購入。柔らかな着心地で、生地もさらりとしていて、厚過ぎず薄過ぎずちょうど良い厚さです。睡眠に大事なのは寝具と寝間着の質の良さだと実感しました。値段だけのことはあります。子供にも着せたいです。

出典:Amazon

6. まとめ

以上、良質な睡眠を送るのに役立つ寝具の選び方を解説しました。

寝具選びで大切なことは、ご自身の体形にフィットしてくれるかどうか。

まずはインターネットの口コミはもちろん、お店で寝心地を試してみることをおすすめします。
その上でご自身が一番納得できる寝具を選びましょう。

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